1952 - スバル フォレスター ダメージ処理 
2008年10月2日 | おしごと |
スバル フォレスター
ダメージ処理施工
外を走らせる以上、多少の汚れや付着物を避けることはできません。
が、これはちょっと・・・という時がありますね。
ペイントや多量の鉄粉、農薬等。
今回は・・・これ。
コーキング?と思われるものをタイヤで踏んでしまい
跳ね上げたものがボディ側面に。
これでも、数日のうちで幾分落ちたそうです。
固着または浸透性のある付着物は何よりスピードです。
遅くなるほど回復作業は困難になります。
今回は・・・こんな感じ。
地道な除去作業です。
水、洗剤、コンパウンド、消しゴム?等を使って除去。
その後、肌調整をして仕上げました。
比較的、早い施工だったこと、あとは付着物が除去しやすいもの
だったこと、こればかりは不幸中の幸い・・・でしょうか。
とりあえず、良かったです♪
まさか!のボディトラブルの際はご相談下さい。
